底辺フリーランスの戦い方〜入門編〜

生きてりゃいいことある。そう思って綴る雑記

効率の良い仕事の仕方は何かを考える

ぼくみたいな怠け者の場合には効率の良い仕事をできるだけして、日々の大半を遊ぶor寝るという生活が基本になる。

 

効率の良い仕事の仕方と言っても人それぞれなので、ぼくの場合の効率の良い仕事の仕方を備忘録の様に書いてしまおうかと。

 

フリーランスのライターの場合には1件〇〇円というように報酬が決まっていて、納品ごとに報酬が得られるのがほとんどだろう。

多くのぼくみたいなフリーランスなのか、ニートなのかわからない人間が気にするのは1文字いくらかということだと思うけど、実際には1時間でどのくらい稼げるかということに注目したほうが良いかもしれない。

文字単価が低くても、自分が1時間に書ける文字数をマシマシにして、1時間に1500円を超えてれば、普通に生きていける…はず。

となると、自分の書く文章を自分の中でテンプレート化しておき、書く内容などに応じて、それをくみあわせていくパズル方式が良いのではないかと思うのです。

思考の時間はもちろん取るけど、アウトプットをシンプルにすることで、迷わなくて済むから1時間に書ける文字数も増加するのだ。ぼくは。

 

それと効率の良い仕事をするためには、仕事環境を自分の気分がノるものにすることも大事。

パソコンにこだわってみたり、キーボードにこだわってみたり。でもパソコンをカタカタしてお金を稼ぐ上で最も大事なのは、腰。それだけは忘れないほうが良いと思う。

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ということで自分の気分がノるキーボードの写真。

何軸かとかなんでこれにしたかとかは気が向いた時に書こうと思う。